2000年2月:1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12|13|14|15|16|17|18|19|20|21|22|23|24|25|26|27|28|
Older
00/02/03
(No (No
<< 2000年02月04日 [1番目の日記] >>
(No Title)
1コマの試験が終わった後、東邦大学と言うところに行きました。
高校の同級生が1次選抜に通って、2次選抜(面接)の要項を受け取るのの代理です。(当の本人は今日も愛知で受験なので取りに行けないのだ)
別に自分が偉いわけでもないのに、書類受け取る時とかはなんか自分が1次選抜受かったみたいで、少し偉くなったように錯覚していい気分でした(…)。

その夜彼と会って話をしました。今日の試験の面接で「今度君に会えるのを楽しみにしてるよ」とか言われたそうな。そして、
「コレで俺落とされとったら、アイツ死刑もんやで!?」
と彼は言ってました。そりゃそうやわなぁ…。

…と、今日は頑張ってる受験生を見て「俺も根性出さんとなあ…」と思ったのでした。

CATEGORY:[ ]
Thanks for your COMMENTS
コメント(コメントエリア中での改行は有効です。タグは無効です)

お名前
<< 2000年02月04日 [1番目の日記] >>
Newer
00/02/05
(No

00/02/06
(No

00/02/07
(No

00/02/08
(No

00/02/09
(No

00/02/10
(No

00/02/11
(No

 
TOPに戻る