7cm背が伸びれば、トマト食えなくても大丈夫すかね?(謎?
そんな事は置いといて、早速本題。

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前回の日記で「左側にこけなきゃ」とか書いてたら、右にコケる罠…。
見えない力が俺に働いてるのか、それとも俺の体がオチを求めてたのか…。
今まで右側は、ほとんどコケ傷のない写真撮影用サイドだったのになぁ。
ちなみにこれは、三次(東広島の60km位北)であった、
ジムカーナの練習会へ行く途中の出来事…。
俺はただ、ツーリングマップルに書いてあった県道を走っただけなのに…。
なんでこんな道が県道なんだ!Hiroshima!
県道が砂利道・岩道ってどーゆー事だ?
(写真に写ってる地点より前は、もっともっと酷い道だった…)
あ、最初にあった「車両通行不能」の看板を無視したのは棚に上げてます(汗

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さよならブレーキペダル…。
しかしここで引き返しては犬死に?なので、とにかく三次へGO。
後ろのバッグに入れてた「フクピカ」で泥を落として先を急ぐ。

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そしてそのままペダルなしで参加してしまう。
ちなみにこの日の練習会のテーマは、
「ブレーキング」…。
俺にとっちゃ、
「皮肉デスカ?」的テーマであり、
主催者側にとっちゃ、
「挑戦デスカ?」的な参加者ですか?、俺は…。
しかし弘法筆を選ばず、です。
「選ぶ選ばないの問題じゃなく、存在しないんじゃないの?」
とか言う突っ込みはナシです。

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他の参加者#1。GS1200SS。
リターンライダーちっくな大人のおっちゃんでした。
なかなか丁寧に乗られてる感じで。

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他の参加者#2。ZX-9R。
俺よりいくらか年上?って位の、兄ちゃんぽい感じの人。
ツナギ着用、普段はサーキット走ってそうな感じでした。

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他の参加者#3。VTR250だっけな?
おばちゃんと呼ぶのは悪いがかと言って姉ちゃんとも呼べぬ年代?
そして案外速いんだよねぇ、こういうタイプの人。

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他の参加者#4。ホーネット。
50代くらいとおぼしきオッチャンライダー。
全体的にも年配な人はかなり多かった気が。
…
ペダルなしでも、案外走れました。
別に足で踏む部分が無くても、柄?の部分を踏みゃあ一応効くしね。
(めちゃ踏みづらいが)
バターにでもチーズにでもなってやるー、って勢いで、
一心不乱に半トランス状態で、ぐるぐるコースを回ってました。
お陰で、ばっちりストレス解消・体力消耗できました。
半年近くこういう所で走ってなかったけど、案外勘は鈍ってない感じ。
…
そして練習会の最後は、タイム計測。
(結果は
広島ジムカーナクラブのHPに載っとります)
自分の前に走ってる人のタイムを見て、1分切れればOKかなー、とか思って
トライしたんすが、ダメっすねー。
特に360度グルッと1回転する所が致命的に遅いような。
修行が足りんよな、修行が。
まっ、ペダル無しでこのタイムだから、ペダルあったら余裕で1位でしたがね(大違
とりあえず、もう一台のRFに負けなくて一安心(本音…
しかし実質2ヶ月に1回程度のペースじゃ、レベル落ちる事はなくても、
上がる事もない気がする。前回のコツを思い出して終了、の繰り返しの様な。
本気で巧くなりたければ、なんか手を考えないとなぁ。
(どこまで本気なのか、がそもそもアヤシイんすがね…)
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