なんでこうも頻繁に直撃するのか。意味が分からん。
広島では、観測史上最大の暴風とか言ってましたが。
秒速60mってアリエンよね。空も飛べちゃうんじゃないか…?
SHの事業所では、協力会社さんの居室とかが雨漏りしてました。
窓も割れんばかりの音がしてるし。怖すぎる。瞬間的に停電してるし。
そんな中でも、パソコンの上に傘をさして仕事をする人々。
(いやむしろそんな状況でも仕事をしてる協力会社さんに感涙っすよ…)
ちなみに変に差別?してんのかは知りませんが、俺ら社員のいる部屋は、
風の音もほとんど聞こえないくらいで、実際の影響はありませんでしたが。
今回は暴風雨の中を帰れ!という命令も出ず、普通に仕事を続けました。

↑
そんな台風接近中に、こんなメールが親から…。
最高ってナニヨ…(苦笑
(後で、「最悪やったわ!」ってメール着てたけど、それでもなw)
寮に帰る10時頃には雨も風もすっかり止んでたんすが、
帰り道は、倒木に頭をぶつけるわ、手探りで前に進んでると、
倒木の松?の葉に手をぶつけ、軽く刺さってしまったり、散々。
(近道の真っ暗な細い道を通ってたから)
携帯についてるライトを実用的に使ったの、初めてだよ…。
俺は一体どんな道を歩いて帰ってきたのか。
これから分かりまする。(これから出社なので)

CATEGORY:[ ELSE ]
TRACKBACK:http://diary.ladyluck4u.com/tr.cgi?id=637
少しずつ、でも毎日進めていく自宅サーバ計画。
昨日までの時点で、Webサーバの立ち上げとSambaによるWindowsマシンとの
LAN内ファイル共有まで出来た状態。
今日は、そのサーバでCGIを走らせる事と、何かしらCGIを実際に移植する。
CGIに関しては、Windowsマシンから直接共有フォルダ経由でコピーすると、
改行コードがおかしくなって、実行できなくなってた。
Windowsは「CR+LF」、UNIXは「LF」。
これを修正するか、Perlスクリプトの冒頭を
#!/usr/bin/perl --
とやればOK。
「--」ってなんじゃ?と言うと、プログラムアーギュメントの変数への変換、
らしい。…詳しい事はまぁ、聞かないように(汗)。今後勉強する予定…。
ImageMagick・PerlMagickのインストール。
$ tar -zxvf ImageMagick-6.0.7-1.tar.gz
$ cd ImageMagick-6.0.7-1
$ ./configure --without-perl
$ make
# make install
$ cd PerlMagick
$ perl MakeFile.PL
$ make
# make install
MakeFile.PLってなんじゃろ?
これもまた不明。今後今後…。
とりあえずインストールできたからOKとしましょう。
大体こんなもんでPerlのCGIスクリプトが、外部(と言ってもLAN内だけど)の
PCから実行されるようになりました。
でも元ファイルをWindowsから直接持ってくると、どうも面倒な事が多い。
パーミッションとかファイル名とか。んー。
…
で、直接上の話題とは関係ないんだけど、LANを組んでファイル共有とか
するには、PCに名前があった方が何かと都合が良いんだけど、
なかなかウマイ名前をつけるのって、難しいねぇ。
比較的多くのPCに名前をつける必要のある大学の研究室とかだと、
例えば学部の頃の研究室は、星座の名前をマシンにつけてました。
例えば「ushi」とか「koguma」とか。下手?すりゃ「sankaku」とかも…。
修士の時の研究室では、「名作劇場に出てくる登場人物」がテーマ。
「peter」とか「sid」とか「diana」とか「margaret」とか。
俺が使ってたのは「polly」って名前の端末だったけど、結局どんな登場人物
なのかを知らないまま使い続け、そして卒業してしまったよ…。
(登場「人物」ではない可能性もあるが…)
んで、今回の自宅LANでは、フランス語の単語を順に付けてます。
Windows機が「Astre」、Linux機が「Lune」。
あんまりにも単純な単語なので、日本語訳は書きませぬ…(汗

CATEGORY:[ TECH ]
TRACKBACK:http://diary.ladyluck4u.com/tr.cgi?id=637