先週土曜の休日出勤は途中で切り上げて退社。月曜は公休デシタ。
…
と言うわけで、週末は婆ちゃんの葬儀の為、実家に帰ってました。
金曜の夜(日付的には土曜だけど)に亡くなったそうです。
自分としては、土曜の朝までフツーに
「今日仕事終わったら、日曜はちょっと実家戻って見舞い行くか~」
とか悠長に考えてた位なので、ホントに(自分的には)急でした。
こっちへの連絡は、土曜の朝にメール来るまで無かったので。
(てか、夜のうちに連絡くれなかったのも、挙句翌日の連絡もメールって、
どーかと思うが。前にも電話くれって言ったのに。最早、今度からは、
と言えた事でも無くなってしまったけど、でも言いたくもなる)
死に目に会えなかった事や、ちょうどその頃自分は何も知らずに寮で
ダラダラしてたんだなー、とか言う事を考えると、少しアレ?な気分ですが、
その辺は婆ちゃんの感情ではなく自分の感情なので、収めるべきだろう、と。
自分の勝手な事情?で悲しむのも良くないだろう、と。
同様に、もっと長く生きて欲しかった、とか、あれやこれや、色んな事を
やってあげたかった、とか言う事は当然思ってしまうけれど、
これもやっぱ自分の考えであって婆ちゃんの考えではないわけで(多分…
自分が何かしたかった、ではなく、婆ちゃんがしたかった事を出来たか、
を考えると、結構イイ線行ってたのではないかと思うわけです。
(イイ線行く為の、自分の貢献度は別として。。。)
そしてそう思うなら、きっと無闇に悲しめばイイってもんでもないと思う。
ずっと生き続けられる人間なんていないわけで(それも不幸だろうし)。
いくつまで生きるかじゃなく、生きてる間に何をしたか、です。
勿論まだ色々させてあげたかったと思う気持ちはあるけど、それは自分の
気持ちであって、婆ちゃん自身は満足してくれてると思うし。
色々難癖?つけて頭の中を整理してみて、
父方の婆ちゃんの時よりは
落ち着いていられたかと思うんですが、どうなんだろうか。…んー微妙。
てゆーか、いくら屁理屈こねよーが、こういうのって結局理屈じゃないから
いろいろ面倒なんよねー(苦笑
…
もうちょい心の整理をするって理由にして、明日も公休取ろっかな♪(大間違
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