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前回の日記で書いてたバッグが届きました。
要したのは実質4日位で、なんか思ってたよりメチャ早くて驚き。
3年前に単車のスクリーン買った時は関税とかかかってたけど、
なぜか今回は関税なかったのも謎。
取られた3年前が普通なのか、取られないのが普通なのか謎。
…
で、届いたブツですが、…。
やっぱ、ちゃんと実際に手にとって選ぶべきっすな(謎汗
ネットショッピングってムズカスィ…。
(いや、届いたバッグは早速使っておりますがね)

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まぁアレっす、
「広島駅まで友達に迎えに来てもらう羽目になった点は反省」とか
書いた日記の次の日記でも、また迎えに来てもらう羽目に
なってる辺り、関係者の某友人には重ね重ね申し訳ないす(汗&笑
午前3時とか、「あと2時間暇潰せば始発出るやん」て感じす…(汗
大丈夫、逆の立場になった時はいつでも迎えに行かせて頂くんでー。
いつでも呼び出してやー(笑
しっかし今回も記憶に自信のない部分がある辺りが問題で。
カラオケは俺が金払った気がするが、その前の1&2次会の分は、
記憶がない(なんで「前」の記憶の方が「後」の記憶より薄いんや?
飲みに行く前の財布の中身も特に確認してなかったから、
引き算して推測するのも無理だしなぁ。
…
で、「どうしてアルコールを摂ると記憶が曖昧なのか」について考察。
以下、極力簡潔に書いてるので、多少の語弊があってもご容赦を。
まずそもそも「記憶」と言うのは、
・脳のシナプスが刺激を受ける
↓
・脳のシナプスが変形する
↓
(刺激が止む)
↓
・シナプスの変形が残ったまま
になる事により形成される。
(
シナプスとは、細胞間の接合の構造の事)
脳細胞間を刺激がビビッと通り抜けた後も、その余韻?が
脳細胞間の構造に残ってる状態が、記憶って事すかね。
で、ここでの「刺激」は、グルタミン酸により伝達される。
よって記憶(特に長期記憶)の形成には、細胞間のグルタミン酸の
授受を担う物質の効率が重要となる。
ここでの受け取り役が、NMDA型グルタミン酸受容体(レセプター)
(なんでNMDA型なのかは分からずジマイ)
しかしこのNMDA型グルタミン酸受容体は、アルコールと結びつくと
その能力が低下してしまう。
よって、アルコールを摂取しすぎると、記憶の形成能力が低下する。
(以上、『工学』修士YUk調べ)
…
つまりは、
「酒を飲みすぎると、記憶が無くなる」んではなく、
「酒を飲みすぎると、記憶ができにくくなる」わけか。「無くなる」んではなく、「元々無い」、と…。
さらに考察?すると、NMDA受容体の能力低下をモノともしない
強い刺激はちゃんと記憶として残るけど、そうじゃないような、
どーでも良いよな弱い刺激は記憶として残らない、と。
…
そうそ、都合の良いイイ刺激さえ記憶になりゃイイんよ。
(と、強引にまとめて今日の日記終了)

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