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もうね、
「どんだけ結婚式行っとんねん!」って
自分で突っ込みたい位すが、またもや祝いの席へ。
ま、今回は二次会だけだけど。
久々に見た中学高校時代の同級生もいて、それなりに面白かった。
ハマジとか、会ったの卒業以来じゃないのか?って位で。
(国税庁という、ある意味ハマり役の仕事してるらしぃ…)
友人代表挨拶の池○は、宇治市役所(のバドミントン部)。
何ゆえ宇治だったんだろう…。
で、新婦は初めて拝見したんだけど、なかなか個性的(笑)なヒト。
端的に言うなら、「
南さんのお相手とは正反対」でしょーか(謎
司会の方も言われてたけど、新郎と「同じ空気」を感じるヒトでした。
結婚式ってのは確かに色々とお金かかる(見る方もやる方も)けど、
最近はなんか、お金を払って演劇か芝居を見るような、そんな
感覚に近いモノを感じなくもない。
本人達なりに色々と趣向を凝らした段取りと演出で、これまでの
ストーリーを観客に見せていく、みたいな。
しかも演劇や芝居と違って、こっちはノンフィクションすからね。
そう思えば、多少お金がかかっても高いとは思わないで済むかも。
…
そう思った方がイイんだよ。
無粋に使ったお金の事とかいちいち振り返っちゃダメ(遠ヒ目
土曜夜の飲み会にも負けず日曜は早起きし、一般道で姫路まで。
姫路で着替えて電車に乗り換え神戸へ。
終わった後、12時前に姫路をクルマで発ち、一路東広島へ。
インターを2つ位降り損ねて広島経由で月曜午前6時に
寮に帰りつく、そんな週末。
睡魔と闘う翌月曜は、鬼の形相で仕事してますた(ダメ社会人…
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