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こんな晴れた終戦記念日は、橋を渡ろう。
第二神明道路経由で明石大橋を目指します。

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晴れた空と明石大橋、フォー!
そういえばあのハードゲイ芸人はどこに行った?
もう落ち目では結婚生活もうまく行かんだろう。
とか、そんな他人の事は置いといて。

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とりあえず淡路SAへ。
と、上の写真にある通り、今回の旅の言いだしっぺは
このページの準レギュラー・●村氏。
そういえば彼の単車は、●イク王に0円でドナドナ
されていったそうですな。
バイ●王って、CMいっぱいやって儲かってそうですが、
評判については、「買い叩かれた」とか、
あんまり良い噂を聞きません。
まだ某赤男爵チェーン店に売った方がマシなのかも。

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とかそんな事を言いながら、軽く淡路島はスルーで、
ソッコー徳島へ。
淡路島の滞在時間、1時間足らず。

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玄関開けたら、2分で鳴門大橋。
(正しくは「2時間で鳴門大橋」位でしたが)

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徳島に着いたら、とりあえず徳島城(跡地)へ。
「とりあえず城」が岩●氏のセオリー。
木で隠れて良く分からんと思うけど、コレが眉山。

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で、ちょうどお昼時だったので、徳島ラーメンをば。
「支那そば 巽屋」にて。
そういえば今この日記を書いてるPCでは、
「支那」が変換できませんでした。差別用語だから?

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とか行ってる間に香川に着いてしまったので、
とりあえずSAにて、一杯。

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うどん1玉で270円って高くない?
(ちなみにチクワは100円)
お味はまぁ…、可もなく不可もなく、って感じ。
このままで四国を去るわけには行かないので、
もう一見食べとく事に。
と言っても時は夕刻。
しかしうどん屋の多くは昼過ぎには閉まる。
ベタに「まっぷる」を開いて、午後4時から夜の部(?)
をやってるらしい、「池上」に行く事に。

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って、着いたら無くなってる(移転してる)し!!
ちょっとやる気なくなって、
「別にうどん屋くらい、どこでもエエやん」て事に。
ていうかこの移転案内の看板、投げ捨てられたかの様に
設置(放置?)されてるんだけど、どーなんだろ。

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で、帰り道で立ち寄った、名も無きうどん屋にて。
(いや、実際には名前はあったんだが)
魚なダシの香りがして、なかなか美味しかったです。
(麺は可もなく不可もなく)

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…
ま、帰ろうや。

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「信号が赤になったら、やっぱ止まらんとあかんのかね?」
とか瀬戸大橋上で思いながら、実家へ帰還。
高速使えば、1日でかなり色々と回れますな。
明石大橋2300円、鳴門大橋1150円。
そして瀬戸大橋3500円。
加えて山陽道、高松道の通行料金。
貧乏ライダーな学生時代には考えられん様な、
ゴージャスな高速の使い方をしてる事に気づいた、
そんな8月15日。
今の日本は、平和だ。
今日のありがたい言葉:
「ETCカードには…騙されるな!」(↑劇団ひとり風に声を出して読もう)
CATEGORY:[ TRAVEL ]
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