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イイ言葉シリーズ・第5弾
I'd give anything if I can just touch you once again.
今日の英語の時間の教材だった、某映画のセリフより。
字幕では、確か「全霊で」って訳されてました。
誰しもこんな気分になったことはあるんじゃないでしょうかねぇー。(^-^)
6月21日は、うちの妹の誕生日でした。ちなみに17歳になりました。
で、メール(携帯の、だけど)で「誕生日おめでとう」みたいな事を送ったら、
「もう17だよー。嫌やなぁ。」なんて事を書いた返事が返ってきました。
(「嫌『やなぁ』」っていう関西弁に着目すべきとこじゃないですよ(笑))
小学校の頃とかは誕生日が楽しみだったのに、一体いつから嫌になるんでしょうね。
昔は誕生日が(同学年内では)早く来る4月生なのが嬉しかったのに、いまじゃ3月生の人間を羨ましく思ってる自分がいたり。なんで変わっちゃったんだろ?
それでもさぁ、17歳って、もうそんなに歳とるのがイヤになる年頃だったっけ?
ちょっと早すぎる気がするぞ。少なくとも自分の場合は、そんなに感じなかった気が…。
なんにしても、一体何が日本の若者を、こんな気分にさせちゃうんでしょう?
日本以外の国ではどうなんだろう? 今度Alexに聞いてみようかな。
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