とは、彼の上司の祝辞での弁でして<題名。
別に悪意があってそう言っているわけではなく、
むしろ好意や高評価ゆえの言葉なのだけど、
世界のT社の偉いさんに、不気味とまで言わせる
彼はやっぱタダモノではないと思った、そんな2ヶ月前。
…
?
「2ヶ月前」?
まぁまぁまぁ。

↑
と言うわけで、中学高校時代の同級生の結婚式@名古屋、
に行ってきました、2ヶ月前の話ですが(汗
名古屋のケーキはやっぱデカいみゃー。
新婦さんがケーキに隠れて見えないんだみゃー。

↑
うーん、そういわれるとやっぱり、
自信満々で不敵な顔に見えるみゃー(違

↑
2次会での様子。

↑
その自信満々っぷりはチョモランマ級らしい。
「フジヤマ」が「チョモランマ」って、
日本語としておかしくない?とか思ってはイケマセン。
チョモランマ級の彼は、きっと
御祝儀3万円しか包んでなかったのに、
御車代を3万円ももらっちゃった私の事も、
笑って許してくれるでしょう…(痛
タダ飯・タダ引出物…(滝汗
もう3万円で許される年齢じゃないのかなぁ。
…
というわけで、色々とすごい結婚式でした。
ていうか、色々とすごいはすごいのだけど、
そのすごさを意識させないと言うか、
嫌味に感じさせない所が、またなんかすごい。
その辺になんか、生まれた星の違いを感じるね。
彼のすごさの所以は、決して単なる才能や幸運
だけじゃなくて、
かなりの努力や頑張りにもあると思うんだよねぇ。
でも普通の人みたいに、
「あーしんどいけど頑張んなきゃ。大変だなぁ」
とか
「俺の努力の方向性は、これであってるんだろうか」
「ていうか、報われなかったらヤだなぁ」
とか、
そういう迷いを持つのではなく、
自分を信じ切って、迷い無くやり抜ける所が、
彼のすごさの所以なんだろうなぁ、と思いますな。
見習いたいもんです。
CATEGORY:[ ELSE ]
TRACKBACK:http://diary.ladyluck4u.com/tr.cgi?id=844