クルマを駐車場に停める時に、運転席のドアを開けて
身を乗り出して後方確認するのはカコワルイと思うYUkです。
漢は黙ってミラーで確認(違
…
まぁ、自分は黙ってミラーで確認した結果、
なんか妙に後ろのスペースが空いてしまってるような
ビビリですが。
まぁ、そんな事はどうでもいいんです。
最近よく聞く言葉に、「フェアトレード」があります。
フェアトレードって何?っていうと、
公正取引(こうせいとりひき、英: Fairtrade、仏: Commerce équitable、西: commercio justo、フェアトレード、公平貿易)は、発展途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することを通じ、立場の弱い途上国の生産者や労働者の生活改善と自立を目指す運動である。
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Wikipediaより引用。
東広島の片田舎に住んでると、見た事はないんですが、
フェアトレードしてますよー、
不当に買い叩いたりとかしてないですよー、
と言うのを、正式に認証されてる製品には、

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こういうラベルをつけられるらしいです。
途上国の支援って、募金とか寄付とかの、
金銭的な面が主体になりがちだと思いますが、
お金やものを、ただ単に送ってるだけだと、
援助されてる側は、なかなか自立できないんですよね。
そして、援助する側、される側、という、
対等ではない立場関係も、なかなか改善されない。
最近のテレビ番組で、
アフリカかどこかの途上国の外務大臣が、
「我々に必要なのは、援助ではなく貿易なのだ」と話していたのを、ちょうどたまたま見てて、
そういえばフェアトレードも、
これに通じる話なんだな、と思って、
今回取り上げてみた次第です。
援助してもらうこと自体は有り難いが、
援助物資ににすがって日々の糧を得ている
両親をみて育った子供は、
自分の将来に夢や希望を持たなくなる。
働いて糧を得ている親の姿を見せることが、
子供に希望を与える方法、だそうです。
みなさんはどう思うでしょうか。
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